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2007年8月 4日 (土)

写真が全面表示されない

実は以下の投稿をしようとしたのだけど、どうも大きな画像だと一部しか表示されません。
プログデザインのテンプレートをいろいろ試してみたのだけど、どれも同じ結果になってしまいます。
それで「いっそのこと、いちばんヘンなテンプレートにしてしまえ」と言うことで、今のデザインになってますw

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Stugirama3b_2

ちゃんとお知らせしてなかったのですが、発売中の『子供の科学』の別冊付録にツギラマ撮影の記事を書きました。
しかしこの冊子が「2色刷り」なので、ここであらためて「総天然色」でお届けします。
冊子と併せてご覧ください(笑)

Stugirama4b

もういっちょ、これも。
撮影地は共に浦安で、カメラはGX100。
ツギラマの大人向けの記事は、次号発売の『デジタル写真生活』の連載に載ります。

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コメント

それにしても素敵なテンプレートです。アニメかなにかのキャラなのでしょうか?gooにはこんな素敵なテンプレートが無いのが残念です。

投稿: OIKAWA | 2007年8月 5日 (日) 16時52分

アニメのキャラなのかどうかは、右のリンクをクリックすれば分かりますが、わざわざそれをする価値はないでしょうw
あらためて、ぼくが昔見てた「うる星やつら」なんかと比べると、キャラの装飾が増えてると言うか、体中から触角や触手のようなものがヒュンヒュン生えているのが特徴ですね。
このようなキャラの装飾は作者のオリジナルな考案ではなく、みんなで共有するところの「データベース」から借用され、記号としてしかるべき位置に配置されているそうです。
記号を用いれば自分で考える必要がないし、記号を理解できるもの同士での連帯感が高まるし、とにかく日本人はそういうのが大好きのようです(ぼくは違いますが)。

投稿: 糸崎 | 2007年8月 7日 (火) 00時56分

海外で日本アニメは評価が高いのですが、これでは、素人に媚を売ったガラクタですね。僕が子供の頃には、”アパッチ野球軍”のような熱いアニメがありました。差別用語バリバリです。なんと言っても原作は、花登筺です。梶原一騎を陽のスポコン漫画とすれば、陰のスポコン漫画と言いましょうか、主張がありました。最近のアニメキャラはどれも同じように見えます。キャラが立っていません。いけません。アパッチ野球軍は、名前にも主張がありました。ピッチャーが、網走、そのほかには、ダニ、オケラ、サル、発破、大学なんてのが出てきます。日本も昔は熱かったのです。

投稿: OIKAWA | 2007年8月 8日 (水) 11時36分

さすがに鬱陶しいのでテンプレート変えましたがw、このアニメのデザインですね。
http://www.gift-er.com/
「素人に媚を売ったガラクタ」はACE明氏のマンガの名台詞ですが、最近のアニメはどれも素人お断りで、オタクのみに媚を売ったガラクタのようです。

アパッチ野球軍は見たことないのですが・・・http://www.geocities.co.jp/SweetHome/4677/Anime/Apachi/Apachi.htm
「たまにゃ蜂にも 追われるけれど」は実践してますね、我々はw

投稿: 糸崎 | 2007年8月14日 (火) 18時35分

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